クラフトビール「サンクトガーレン」をホテルメトロポリタン丸の内で限定販売開始

クラフトビール「サンクトガーレン」をホテルメトロポリタン丸の内で限定販売開始

昨年販売して好評を博したクラフトビール「サンクトガーレン」が、ホテルメトロポリタン丸の内 27階のダイニング&バー TENQOO(テンクウ)に今年も登場。2016年7月1日(金)~9月30日(金)まで、期間限定で販売する。

サンクトガーレンは、1994年の日本における地ビール解禁の契機となった日本の元祖クラフトビールブランドだ。今回取り扱われるのは2種類。真白い泡に透きとおるほど淡いゴールド色や、さわやかな香りと軽快な苦味が特長の「ゴールデンエール」。もうひとつは、入手困難な幻のオレンジ”湘南ゴールド”を丸ごと使用し、ジューシーな風味と優しい苦味が感じられる春夏限定フルーツビール「湘南ゴールド」。いずれも数々の大会で多数の賞を獲得し、歴史と実力に裏付けされた確かな味わいが楽しめる。

クラフトビール「サンクトガーレン」をホテルメトロポリタン丸の内で限定販売開始 また、サンクトガーレン2種のうちから好きな1本を選べる、ルームサービス付き宿泊プランも同期間に販売。出張や旅行のお供に、この夏はこだわりのビールとホテルで上質な東京の夜を楽しんでみては。ゴールデンエール、湘南ゴールド 各種1本330ml 1200円(税・サ込み) 宿泊プランは1室1名3万円~(税・サ込み)。